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<   2010年 02月 ( 23 )   > この月の画像一覧
京都で観光バスと乗用車衝突、18人けが(読売新聞)
 14日午前10時45分頃、京都府与謝野町石川の国道176号で、同府宮津市小田の自営業男性(36)運転の乗用車と、兵庫県丹波市の「大垣観光バス」の大型バス=運転手(68)、乗客10人=が衝突。乗用車に乗っていた7人と、バスに乗っていた11人の計18人が胸を打つなどして近くの病院に運ばれた。いずれも軽傷。バスの乗客は全員、治療を受けた後、代替バスでツアーを続行した。

 宮津署の発表によると、バスは同県西脇市から宮津市までカニを食べる日帰りツアーに向かう途中。乗用車は4〜15歳の子ども4人を含む家族連れだった。事故当時、乗用車が沿道のコンビニエンスストアに入るため国道を右折しようとしたという。

石川被告、民主党離党へ きょう小沢氏に伝達(産経新聞)
<雪だるま>歓迎の49個壊される 北海道旭川(毎日新聞)
北沢防衛相「きちんと本人が身の処し方を定めた」 石川被告の民主党離党で(産経新聞)
介護福祉士に医療の専門知識を―日慢協が新規講座(医療介護CBニュース)
<サラリーマン川柳>「仕分け人 妻に比べりゃ まだ甘い」(毎日新聞)
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by ta8fdtxi45 | 2010-02-15 19:27
排出量取引、来年にも関連法=温暖化基本法案の全容判明−環境省(時事通信)
 環境省が今国会提出に向けて検討している地球温暖化対策基本法案の全容が9日、明らかになった。企業間で温室効果ガス排出枠を売買する国内排出量取引制度の創設を明記。基本法施行後1年以内をめどに、制度導入に必要な関連法を制定するとしている。基本法が今国会で成立すれば、来年の通常国会で関連法制定を目指す段取りとなる。
 法案は、2020年までに国内の温室効果ガス排出量を1990年比で25%削減する政府目標の達成に向けた基本方針を定めた。法案には「25%減」目標を盛り込むが、これを施行する条件を規定。主要国が公平で実効的な温暖化対策の国際枠組み(ポスト京都議定書)を構築し、積極的な温室効果ガス削減目標に合意したと認められる場合に限った。
 目標達成に向けた具体策も列挙。来年にも制定を目指す国内排出量取引制度の関連法では、対象となる業種の範囲のほか、各企業への排出枠の割り当て方法、企業ごとの排出状況を公表する制度などを定めるとしている。 

<アホウドリ>ヒナ15羽、鳥島から移送(毎日新聞)
<エルニーニョ現象>春から夏までに終息の可能性 気象庁(毎日新聞)
橋下知事「尊敬する虫はゴキブリ」(産経新聞)
ノリタケ3億円横領容疑の男「すべて競馬に」(読売新聞)
拳銃マニア、手製の拳銃4丁所持で逮捕 大阪府警(産経新聞)
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by ta8fdtxi45 | 2010-02-14 13:17
石川被告らの保釈を許可(産経新聞)
 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)罪で起訴された元会計事務担当の衆院議員、石川知裕(ともひろ)被告(36)と石川被告の後任の会計事務担当で元私設秘書の池田光智被告(32)、同罪で追起訴された公設第1秘書の大久保隆規被告(48)の3人について、東京地裁は5日、保釈を許可する決定をした。

 保釈保証金は石川被告が1200万円、池田被告が300万円、大久保被告が700万円。

【関連記事】
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元教諭、わいせつ行為認める(産経新聞)
張が3連勝=囲碁棋聖戦(時事通信)
<交通事故>テレビ朝日の富川アナ、バイクに追突(毎日新聞)
<脱税>容疑の社長ら逮捕…名古屋地検(毎日新聞)
御室桜 クローン技術での増加に成功 京都の仁和寺の桜 (毎日新聞)
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by ta8fdtxi45 | 2010-02-12 20:45
「男としてダッセー」逮捕少年ブログ?…宮城殺傷(読売新聞)
 宮城県石巻市清水町の南部かつみさん(46)宅で10日朝、3人が殺傷された事件。逮捕された18歳少年が開設したとみられるブログ(2月9日更新)では、「男としてダッセーけど、マイナス思考になってきてる」などといった気持ちをつづっている。

 さらに、「今まで濃い時間ありがとう」「嫌いなのかな?とか 好きな人出来たのかな?とか そうゆう最低な事も考えてしまう」とも記し、「今まで本当ありがとう。本当に幸せでした」などの言葉で締めくくっている。

血液検査正常値に個人差 東大、理研 46個の遺伝子発見(産経新聞)
成田山で恒例の豆まき=暴行問題の朝青龍関欠席(時事通信)
<河津桜>開花始まりメジロも喜ぶ 春いよいよ 静岡(毎日新聞)
次期首相「トップは舛添氏」 産経・FNN合同世論調査(産経新聞)
<「梁山泊」脱税>代表と2社を起訴…大阪地検特捜部(毎日新聞)
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by ta8fdtxi45 | 2010-02-11 18:43
児童の列に乗用車、5人けが…茨城の市道(読売新聞)
 8日午前7時20分頃、茨城県小美玉市羽鳥の市道で、集団登校をしていた同市立羽鳥小学校の児童5人の列に、同所の警備員男性(67)の乗用車が突っ込み、5人全員がけがをした。

労働安全衛生法違反容疑で2業者書類送検(産経新聞)
マンション14階で火災 大阪・阿倍野(産経新聞)
中学受験 本格シーズン 受験者数過去最高更新する勢い(毎日新聞)
「梅の使節」が亀戸に春をお届け(産経新聞)
小沢幹事長の政治団体から 多額の講演料もらうマスコミ人たち(J-CASTニュース)
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by ta8fdtxi45 | 2010-02-10 18:46
石川議員の辞職決議案を提出=野党3党(時事通信)
 自民、公明、みんなの3党は4日夕、政治資金規正法違反罪で起訴された民主党の石川知裕衆院議員の辞職勧告決議案を横路孝弘衆院議長に提出した。 

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by ta8fdtxi45 | 2010-02-09 21:47
<バンクーバー五輪>警備費用予算内に 現地組織幹部見通し(毎日新聞)
 【バンクーバー栗林創造】バンクーバー五輪組織委員会と警察、軍などで組織し、大会の警備を行う共同警備隊(ISU)のバド・マーサー副コミッショナーが3日、当地で会見し、オバマ米大統領が五輪訪問を見送ったことについて、「(大統領の警護は)克服できない問題ではなかった」と述べた。

 マーサー副コミッショナーは「もし大統領が来るとすれば、事態はより難しくなっていただろう。しかし、我々はやり遂げていたはずだ」とした。オバマ大統領の来訪はなくなったとはいえ、ISUでは大会期間中、海外から訪れる40人以上の要人の警備が必要になると予想している。

 また、マーサー副コミッショナーは、警備関係費用が現在の予算である9億カナダドル(約765億円)内に収まるという見通しを示したものの、「状況が変化して警備のレベルを引き上げることになれば、コストはさらに大きくなる」と話した。警備に関する予算は既に当初予定の5倍に膨れ上がっており、地元住民の一部からは大会運営費を肥大化させると懸念する声も上がっている。

 バンクーバー周辺では、1月下旬からパラリンピック閉幕後の3月下旬までの約2カ月間、公的機関に所属する約1万500人に民間の警備関係者約4800人を加えた体制で、警備が続けられる。

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by ta8fdtxi45 | 2010-02-09 04:14
呼吸器チューブ外れ、入院の70代女性死亡(読売新聞)
 6日午前7時10分頃、島根県隠岐の島町の隠岐広域連合立隠岐病院(武田博士院長)で、入院中の70歳代女性の人工呼吸器のチューブが外れているのを看護師が発見。

 当直医らが救護措置をしたが、死亡が確認された。病院から報告を受けた県警が外れた原因を調べるとともに、7日に司法解剖して死因を調べる。

 同病院によると、女性は約3年前から入院。のどの切開部分に人工呼吸器のチューブを装着していた。発見時、チューブは女性ではなく、タン吸引などの際、外したチューブを仮置きするためなどに使う「テストバッグ」に接続されていた。

 病院の説明では、5日夜に2回、看護師がタン吸引のためチューブを外したが、いずれも正しく装着し直したとし、その後の巡回でも異状はなかったという。

「政治とカネ」ツートップ、参院選へ舵取り厳しく(読売新聞)
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里見が女流名人奪取に王手(産経新聞)
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by ta8fdtxi45 | 2010-02-08 10:19
【新・民主党解剖】第3部 沈黙の帝国(下)みんな「小沢」に右往左往(産経新聞)
 ■参院選に照準

 「国民に理解してもらえる説明をきちんとすることが大事だ。党としても、そのように対処しなければならない」

 民主党参院議員会長の輿石東は6日、山梨県山梨市での講演でこう強調した。首相の鳩山由紀夫や幹事長の小沢一郎に関する一連の事件の決着には、説明を果たすことが必要だと訴えた形だが、「本音は微妙に違う」(党関係者)という。

 今回、改選期を迎える輿石は、当選後は小沢に参院議長のイスを約束されているといわれる。日教組出身議員で三権の長に就くのは初めてだ。その座を確実にするため、小沢にはいつまでも「政治とカネ」の問題を引きずらず、一刻も早く選挙対策に専心してほしい、と輿石が考えたとしても不思議ではない。

 その小沢は、自身の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で不起訴となった4日夜、党本部で記者団にこう語った。

 「参院選で国民の支持を得る。過半数目指して最善を尽くす。そういう自分の任務に一生懸命、全力で努力しながら、国民の信を取り戻すべく頑張りたい」

 国民と同志への謝罪もそこそこに、視線は参院選に据えられていた。

 「地方行脚の日程は全部、小沢さんの頭に入っている。前向き、前向き、ぶんぶん丸だ!」

 5日午後、小沢と参院選に向けた今後の予定などを打ち合わせた側近議員は、小沢の様子をこう語った。

 ■世論の行方次第

 小沢自身や周辺は事件の区切りはついたと割り切っているとしても、党所属議員たちは世論の動向を強く気にしている。

 小沢と距離を置く衆院議員、安住淳は5日付の自身のメールマガジンで「朝青龍の引退を惜しむ」と題しながらこう書いた。

 「政治と金をめぐる問題は、これからも国民の疑念を払拭(ふっしょく)する努力が必要だ。重要なのは国民世論だ」

 また、総務副大臣の渡辺周は5日のBSフジの番組で、世論次第で小沢の進退問題の再燃もあるとの認識を次のように示した。

 「今度の参院選は鳩山政権への最初の審判だ。それまでに世論が納得しなければ、当然、幹部も現実を理解して何らかの行動を取るのではないか」

 参院選で、小沢が目標に掲げる単独過半数を民主党が確保するためには、60議席以上をとる必要がある。だが、党内には「政治とカネの話が延々と続いていったら民主党は負ける。今、参院選があったら50議席いくかどうかだ」(中堅)との厳しい見方もある。

 「小沢さんが怖いからみんな発言を自主規制している。沈黙が勝ちだから」

 一回生議員はあけすけに語るが、「結局、党が批判されている問題は小沢さん個人の問題」(別の一回生)という不満のマグマは確実に蓄積されている。

 ■奇妙だが笑えない

 前財務相の藤井裕久はもともと昨年の衆院選には出馬せず、政界を引退するつもりだった。昨年4月には産経新聞のインタビューに対し、政治家生活を振り返ってこう語っていた。

 「この20年間、世の中を動かしてきたのは小沢さんと(元官房長官の)野中広務さんですよ」

 野中は、自民党を飛び出した小沢がつくった非自民の細川連立政権を崩壊させた。当時の蔵相だった藤井によると「背後で糸を引いて、連立の一角の社会党を抱き込み、村山富市内閣をつくった」。また、「悪魔」と呼んだ小沢にひれ伏し、自民、自由両党の連立を成功させたこともある。

 その野中が政界を去って久しい。藤井も今年の新年早々、小沢との「不仲」もあって「相当疲れた」と言い残し財務相を辞任した。

 小沢と同期(衆院当選14回)でときに盟友、ときにたしなめる役割を演じてきた元衆院副議長、渡部恒三は6日、小沢の幹事長辞任の可能性に改めて言及した。だが、小沢ほどの実力者ならば、幹事長を辞しても議員辞職に至らなければ実権を保てる。

 新生党衆院議員時代に小沢に接近した経済人類学者の栗本慎一郎は、平成11年発行の著書「自民党の研究」の中で「小沢一郎という現象」について次のように記している。

 《小沢という人物の持つ力が、本来の磁場をねじ曲げてしまうことによる「小沢ハプニング」とでもいうべき現象だ。(中略)みんなが小沢のまわりに集まったり、逆に必死で逃げ回ったりした》

 この奇妙だが笑えない現象は、一体いつまで続くのだろうか。(敬称略)

 =第3部おわり

                   ◇

 この連載は高橋昌之、阿比留瑠比、榊原智、佐々木美恵、山田智章、小島優、坂井広志、比護義則、斉藤太郎、原川貴郎、山本雄史が担当しました。

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by ta8fdtxi45 | 2010-02-07 11:40
丸ノ内線が運転再開も停電でまた全線ストップ(産経新聞)
 東京メトロによると、2日午前8時15分ごろ、東京メトロ丸ノ内線赤坂見附駅で、ホームの転落防止用ドアが閉まらなくなったトラブルで運転を見合わせていた同線は同日午前9時47分、全線で運転を再開させた。

 だが同日午前10時6分ごろ、国会議事堂前−銀座間で停電が発生、再び全線で運転を見合わせている。

 最初のトラブルの影響で、赤坂見附駅に停車していた中野富士見町発池袋行きの列車が足止めされた。同線は午前8時50分、池袋−銀座間で折り返し運転を始めるなど、徐々に復旧させたが、約9万3000人の足が乱れた。

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by ta8fdtxi45 | 2010-02-06 14:55
   

歯科医ならば、これだけは守れ!
by ta8fdtxi45
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